ETCマイレージ:ETCマイレージカード.net

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ETCで高速を乗り継いだ場合


ETCマイレージカード.net


航空会社のマイレージカード会員などのマイレージサービスについては広く知られていると思います。

クレジットカードに付随しているマイレージサービスは、ショッピング等でカードを利用したときに付与されるポイントを航空マイレージに移行できるというサービスです。

これにより、飛行機を利用する以外でもマイレージを貯めやすくなっています。


しかしマイレージは、今や飛行機だけのものではないんです。

高速道路をETCを利用して走行する自動車に対してもマイレージサービスというポイントサービスが行なわれています。

ETCマイレージサービスは、航空会社のようにマイレージカードが発行されるというわけではないですし、高速道路の利用料金でのみポイントが貯まるなど、飛行機のマイレージとは異なる点が多く、いまひとつ理解されていない部分も結構あります。

また、マイレージサービスだけでなく、ETC利用に関しても「こんな時はどうなるの?」という疑問の声はまだまだあるようです。

やはり対人ではなく自動支払いシステムというだけに、本当にちゃんと精算されてるのかな、といった不安を感じることがあるのでしょう。

例えば、高速道路の通行止めにより、一度高速道路から降りて、再び違うインターから乗り継いだ場合、料金はどうなるのか。

通常ですと降りるインターの料金所で乗継証明書なるものを受け取るのですが、ETCの場合には無線通行ですので、そういった証明書は受け取れません。

ETC走行のまま乗り継げば、自動的に料金が調整されるようです。

この場合、料金所においては区間の料金がそのまま表示されますが、後日調整を行なってクレジット会社からの請求書には調整後の料金が示されているということです。

やはり「本当にきちんと調整されてるのかな」などという不安は請求書が来ないと拭えないのかもしれませんね・・・






posted by マイレージ at 20:01 | Comment(45) | ETCマイレージ

ETCマイレージサービスの注意点

ETCマイレージカード.net

「ETCマイレージサービス」は、高速道路をETCを利用して走行した場合に、その利用額に応じてポイントが付き、ポイントの累積数に応じて無料通行分として還元できるサービスです。

ETCには時間帯割引などの自動的に適用されるサービスもありますが、マイレージサービスに関しては、インターネットまたは郵送で事前に申し込む必要があります。

マイレージサービスへの申し込みに料金はかかりませんし、マイレージカードが新たに発行されるわけではないので、カード管理の煩わしさといったこともありません。

走った分だけポイントが貯まり、無料通行分に還元できる。
ETCを利用するのであれば申し込んでおいて損はないサービスです。


ETCマイレージサービスを利用するにあたっては、いくつか気をつけておきたいことがあります。

まずポイントの有効期限は最大で2年となります。

最大、というのは、最初にポイントが付いた年度の翌年度末まで、ということです。

貯めたポイントが還元単位に達していない場合や、還元の申込みを忘れていて有効期限が過ぎてしまった場合には、それまで貯めてきたポイントが失効してしまいます。

有効期限のチェックを忘れないようにし、また自動還元できる設定もあるので、そちらを利用すればよいと思います。

またポイントは、道路会社ごとに合算できる場合と出来ない場合があります。

カードを複数枚持っていても、ポイントを合算することはできません。


航空会社のマイレージカードを保有している場合、同じマイレージという言葉を使っているので紛らわしいですが、飛行機と自動車のマイレージはまったく別物ですので、これも合算や移行はできません。

ポイントは高速道路を利用してすぐに付くのではなく、走行日の翌月20日に付与されます。


マイレージサービスでは、例えばポイントの有効期限切れのようにもったいないということはあるかもしれませんが、入っていて損をするということは何もありません。

ぜひ上手にETCマイレージサービスを利用して、高速代を節約しましょう。





posted by マイレージ at 13:22 | Comment(0) | ETCマイレージ

車の買い替え時は、マイレージサービスの変更も忘れずに。

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皆さんは、どのくらいのペースで車を買い替えますか?

車検がくるたびに買い換えるという人、長く乗りつぶす人、愛着があってなかなか手放せずにいつまでも同じ車に乗っている人、と様々だと思います。

ETCを利用している人の場合には、車の買い替えをしたときにETC車載器を移し変えることがあると思います。

ETC車載器には、設置した車の情報が登録されてますから、新しい車に設置しなおすときには、再びセットアップを行い、新しい車の情報を登録しなければなりません。
セットアップは、カーディーラーやカー用品店などでしてもらうことができます。

ETCカードは、どの車でも使えるので、そのまま利用しても問題はありません。

ただし、ETCマイレージサービスを利用している場合は、登録情報の変更手続きを行なう必要があります。
マイレージサービスの申込み時に、ETCカードの番号や車載器管理番号、車両番号を登録しているからです。

登録内容を変更しても、それまでのポイントはなくなってしまうわけではないので心配ありません。
同じマイレージIDに引き続きポイントは貯まっていきますし、無料通行分があった場合なども引き継がれます。

ETCマイレージサービスは、ETCを利用する人なら入っておいて損はないサービスだと思います。
航空会社のマイレージカード会員のような感じで、有料道路をETCを利用して走行した分だけポイントが貯まり、ポイントに応じて無料通行分として還元できます。

ただしETCマイレージサービスではマイレージカードは発行されず、航空マイレージとは別のものなので、お互いに移行したり合算することはできません。

どちらも「マイレージ」なので、その辺りはちょっと紛らわしいですよね。





posted by マイレージ at 22:03 | Comment(0) | ETCマイレージ

「マイレージサービス」違い!?

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高速道路でETCを利用するには、ETCカードとETC車載器が必要なのは、ほとんどの方がご存知だと思います。
またETCを利用する場合の通行料はクレジットカードでの支払いになるので、ETCカードを作るにはクレジットカードの契約もしなくてはいけません。
ETCカードはクレジットカードに付随するものなのです。

またETCと合わせてよく聞かれる言葉に「マイレージ」というのがあります。

「マイレージ」という言葉自体は航空会社のマイレージカード会員などで聞き慣れているものと思いますが、ここで言う「マイレージ」はETCのマイレージのことで、飛行機のマイレージはまったく異なるものです。

ETCマイレージサービスは、ETCカードを作り、ETCを利用して走行するだけではポイントはつきません。
あらかじめ、自分でマイレージサービスに申し込む必要があります。

ここで注意していただきたいのが、クレジットカードの特典として付加されるマイレージポイントというものがある場合です。

ETCカードの親カードにあたるクレジットカードにマイレージポイントサービスが付いている場合、それはショッピングなどでのクレジットカード利用額に応じて付与されたポイントが、航空会社のマイレージに移行できるというものです。

また、クレジットカードに貯まっていくポイントのことを、マイレージと呼んでいる場合などもあるので、ちょっとややこしいですが、ETCマイレージとは混同しないようにしましょう。

ETCマイレージサービスにおいては、サービスの申し込みをすると「マイレージID」と「パスワード」が郵送されてきますが、「マイレージカード」は送られてきません。
ETCマイレージサービスには専用のカードはなく、登録したETCカードに対してポイントが加算されていく仕組みです。


posted by マイレージ at 13:25 | Comment(0) | ETCマイレージ

マイレージのポイントを無駄にしないように。

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飛行機で旅行へ出かけることがある人のうち、航空会社のマイレージカード会員になっている人というのは、どのくらいいるのでしょうか?

マイルもある程度貯まらなければ還元できませんから、どうせ使えるまでは貯まらないから、とか申込みの手続きが面倒だから、といったことで、マイレージカードを作らない人も多いかもしれません。

しかしクレジット機能がついていないマイレージカード(ポイントを貯めるためだけのカード)なら、万が一、紛失や盗難などに遭っても損害は少ないので持っていて損はないと思います。

航空会社のマイレージカードと混同しがちでわかりづらいものに、「ETCマイレージサービス」があります。

ETCマイレージサービスは、ETCカードを登録してマイレージIDを発行してもらい、ETCを利用した走行分に応じてポイントが貯まるシステムです。
このサービスと飛行機のマイレージとは関係がありません。

飛行機のマイレージの場合は、ショッピングなどで貯めたポイントを移行できたりするのですが、ETCマイレージの場合は、有料道路のETC走行でのみポイントが加算されます。
そのため、高速道路をよく利用するという人ならぜひ申し込んでおきたいサービスだと思います。
どうせ同じ料金を支払うのですから、後で還元できるポイントを付けてもらえる方が断然お得ではないでしょうか。

ただ、このサービスはETCを利用していれば自動的にポイントがつくというものではなく、自分で申し込みをしなければ、いくらETC走行してもポイントはつきません。

また、何かの都合で親カードとなるクレジットカードを変更したり、紛失したりしてしまって、ETCカードも変更になった場合は、マイレージサービスに登録してあるカード番号変更手続きをとらないと、それまで貯めたポイントや無料走行分が使えなくなってしまいます。
ETCマイレージサービスでは、有料道路走行でしかポイントが貯められないので、今まで走った分のポイントが無駄になってしまうのはもったいないですよね。
ちゃんと手続きをとれば、ポイントは引き継がれますので、もしカードを変更した際には忘れず早めに手続きを行なうようにしてください。
ちなみに変更手続きには10日程度かかり、変更が完了する前に新しいカードで走った分のポイントを遡って付けることはできないので注意してくださいね。



posted by マイレージ at 20:27 | Comment(0) | ETCマイレージ

【ETCマイレージ】と【航空会社のマイレージ】

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現在では「カード社会」と呼ばれるほど、多くのクレジットカードやポイントカードなどが普及しています。

電車などの交通機関を利用する際も、切符ではなくカードを使用したり、自動車に乗る場合では、高速道路でもカード支払いやETCカードなどで通行できるようになっています。

現金を扱わないで済むので、煩わしさがなく、またほとんどのカードにはポイントなどの特典がついていたりと、ますますカード利用が便利な世の中になってきています。

その人によってよく利用する交通手段は異なりますが、飛行機に乗る機会が多いのであれば、各航空会社のマイレージカードがあると乗るたびにマイルがたまってお得になります。

自動車で高速道路をよく走るというのであれば、ETC車載器を購入し、さらにマイレージサービスに申し込むことで、高速道路利用額に応じたマイレージがたまり、以後の高速利用料として還元することができます。

まだ「マイレージ」と言われると、航空会社の発行するマイレージカードのイメージが強いかもしれませんね。

しかし飛行機利用と高速道路利用の場合の、それぞれでたまるマイレージは、まったく異なるものです。

航空会社では、飛行機を利用するほかに買い物や提携施設利用などによってもマイルがたまり、航空券、商品、各種サービスなどと交換することができます。

これに対して、高速道路利用によるマイレージは、高速道路をETCを利用して通行した時の金額によってポイントがたまるもので、同じカードで買い物をしたからと言ってもマイレージがたまるわけではありません。

飛行機も自動車もともに「マイレージ」という言葉を使っているので、ちょっと仕組みがわかりにくいかもしれないですね。

いっそのこと、自動車の場合は「キロメートルサービス」なんて名称にでもしたら、もっとわかりやすいのかもしれないですよね。

ちなみにETCを使って高速道路を利用したときに使えるマイレージサービスでは、サービスを申込むとマイレージIDが発行されますが、マイレージカードというものは発行されません。

サービスの申込み時に登録したETCカードに対してポイントがたまっていくシステムです。






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posted by マイレージ at 12:50 | Comment(0) | ETCマイレージ
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