ETCカード:ETCマイレージカード.net

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ETCカードを選ぶときのポイント


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現在では、ネットショッピングを利用する人も増え、クレジットカードも頻繁に利用されるようになりました。

ところでみなさんは、どのような基準でクレジットカードを選んでいますか?

年会費が無料、特典が豊富など、自分の生活スタイルに合わせて上手に選んでいる人がいる一方で、カードを使う機会なんてそんなにないからと、特に気にせずになんとなく選んでいる人もいることでしょう。

中には、「クレジットカードは怖くて持てない」という人もいるかもしれませんね。


高速道路通行料金の自動支払いシステムのETCを利用する場合においても、ETCカードを作る際にクレジットカードを契約する必要があります。

今までクレジットカードなんて利用せずに生活をしていたのに、ETCを利用するにあたって、初めてクレジットカードを手にするという人もいることでしょう。


では、どこのETCカードを選んだらよいのでしょうか。

まず、無駄な経費を省くため、できるだけ年会費無料のカードがよいと思います。

高速道路の利用頻度がそんなに多くないという人は、なおさら年会費が無料のカードを選ぶようにしたほうがよいでしょう。

もし年会費がかかったとしても、高速道路を頻繁に利用する人ならば、マイレージサービスなどで無料還元分としてもとをとることができます。

ここで注意したいのは、「ETCマイレージ」というのは、「飛行機のマイレージカード」とは、違うものなので混同しないようにしてください。


次に、ETCカードの親カードとなるクレジットカードに付いているサービスで選びましょう。

カードに付いている特典としては、ガソリン価格の値引きやロードサービス、旅行傷害保険などがあるので、よく考えて自分に必要だと思うサービスが付いているものを選ぶようにしましょう。

またマイレージカードを持っている人は、買い物などでクレジット払いを利用した分のポイントを航空マイルに移行できるサービスと、ETCのマイレージサービスとは、まったく異なるものなので、気をつけてくださいね。

「飛行機のマイレージ」と「ETCのマイレージ」は同じ「マイレージ」という呼び方なのでややこしいですが、まったく別ものなので合算することなどはできません。





posted by マイレージ at 22:19 | Comment(0) | ETCカード

ETCカードの盗難に遭ってしまった!

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ETCカードを車載器に挿入したまま車のエンジンを切ったときには、「カードが残っています」などと、車載器から注意を受けることがあります。

たとえば高速道路を利用していて、ちょっとサービスエリアで休憩しよう、などという時には、いちいちETCカードを抜かない人も多いのではないでしょうか。
逆にサービスエリアで一度抜いてしまって、再び走り出すときにカードを挿入し忘れてETCゲートが開かなかった、という話もよく聞きます。

でも防犯の面から考えれば、やはり車を離れる際には、その都度カードを抜くようにしたほうが望ましいと思います。

ETCカードは、あらかじめ使える車が限定されていれば盗まれても使われることがないのでしょうが、今のところはどの車の車載器でも使えるようになっています。
つまり、ETCを使って有料道路を走る際には、ETCカードは現金同様のものと考えられるのです。

あってはならないことなのですが、もしETCカードの盗難に遭ってしまった場合、または紛失してしまった場合は、まずクレジット会社に連絡し、カードの使用停止をしてもらってください。
必要に応じて、警察への被害届も提出しましょう。

もしETCマイレージサービスに申込んでいる場合には、そちらの利用停止手続きも行なってください。
新たにETCカードを再発行して、カード番号が変わったときは、マイレージサービスの登録カード変更手続きを行なうことで、自動的に利用停止は解除されます。

ETCマイレージサービスでは、サービス利用にともなって新たにマイレージカードが発行されず、登録したETCカードにマイレージIDが発行されます。

クレジットカード会社によっては、ETCカードに「ETCマイレージカード」と名称を付けているところもありますが、マイレージサービスは、自分で申込む必要があり、ETCカードを持っているだけでは使えないサービスです。



posted by マイレージ at 20:53 | Comment(0) | ETCカード

ETCマイレージ登録カード変更時の注意点

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航空会社のマイレージカード会員のように、乗った分だけマイルを貯めてお得に乗ってしまおう、というサービスは、飛行機だけではありません。
自動車で有料道路をよく使う人なら、「ETCマイレージサービス」というお得なサービスがあります。

ETCを利用して高速道路を走行している人なら、マイレージサービスにぜひ申し込んでおくと良いと思います。

申込料金もかかりませんし、改めてマイレージカードが発行されるわけでもありませんので、カード管理の煩わしさもないですよ。
ETCを使って走った分に応じてポイントがたまり、以後の通行料として還元できます。

このサービスでは1枚のETCカードに対して一つのマイレージIDが発行されるのですが、何らかの都合でETCカードを変更したりすることもあるかと思います。
その際に、新しいETCカードで新たにマイレージサービスの申込みをすると、またゼロからポイントを貯めなおすことになってしまいます。

今まで貯めたポイントが全部無駄になってしまってはもったいないので、カードを変更するときは、マイレージサービス登録カードの変更手続きを行なうようにしましょう。
そうすれば、カードを変更する前と同じマイレージIDで新しいETCカードを引き続き使えます。

ただ、ここで注意したいのが、カード変更ができない場合があるということです。

まず、既にマイレージサービスに登録しているETCカードに変更することはできません。
2つのカードのポイントを合算することはもちろんできません。

また、名義が異なるカードへも変更できまないので、結婚などの理由で名前が変わった場合などは、登録の氏名変更を行なってからカード変更の手続を行います。

ETCカードを紛失したとか、盗難に遭ってしまったとか、またはクレジット会社を変更したなど、ETCカードを変更することはありうることです。
せっかく貯めたポイントを無駄にしないように、変更の手続きを行う際には注意してくださいね。




posted by マイレージ at 13:27 | Comment(0) | ETCカード

ETCカードの変更

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現在ではクレジットカードの種類もたくさんあって、それぞれに特典やポイント制などを設けて特徴を出しています。

カード会社を選ぶ際、皆さんはどのような点を重視して選ぶのでしょうか。
それぞれの特典を利用するために複数枚のカードを使い分けていたり、途中でクレジット会社を変更して、より便利に使えるカードにするということもあるかもしれません。

ETCを利用している人の中にも、より便利なクレジットカードに変更するためETCカード番号が変わってしまった人もいるかと思います。
また、ETCカードの紛失や盗難などの場合、ETCカードを再発行する際にもカード番号は変わってしまいますね。

基本的にカード番号が変更になってしまっても、ETCを使って問題なく高速道路を走れます。

ただし、マイレージサービスに登録してあった場合は、新しいETCカード番号への変更手続きが必要になります。
カード番号変更手続きは、インターネットか郵送で行いますが、手続きは大体10日間ほどかかります。

手続きが完了する前に新しいETCカードを使って走行してもポイントは付かないので、早めに変更手続きを行なうようにした方がよいかと思います。
カード盗難などによって、マイレージサービスの利用停止をしている間は、インターネットでの変更手続きが行なえず、郵送のみとなります。

マイレージサービスを利用するときは、登録したETCカードに対してマイレージIDが発行されますので、改めてマイレージカードというものは送られてきません。
そのためETCカードを紛失してしまった時にカードの利用停止はしてもマイレージサービスの停止は忘れがちになってしまいますので気をつけてくださいね。





posted by マイレージ at 20:55 | Comment(0) | ETCカード

ETCカードを複数持つメリットは?

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クレジットカードをうまく活用して、ポイント還元やさまざまな特典でお得に生活している人も結構います。

ポイントを早く貯めるためには、一枚のカードで買い物や携帯電話料金の引き落としなどをまとめて行なったほうが有効的なのですが、場合によっては何枚かのカードを使い分けた方が便利なこともあります。

有料道路料金自動支払いシステムのETCについても、ETCカードを作るときにクレジットカードの契約が必要になるわけですが、さてETCカードを一人で複数枚持つメリットがあるのでしょうか?

まずETCカードは「一人●枚まで」という制限はないので、何枚でも持つことは可能です。
しかし「このETCカードはこの車でしか使えない」というわけではないので、1枚のETCカードでETC車載器を搭載している車ならどの車でも使うことができます。
ですので、使う車の分だけETCカードが必要なわけではなく、普通に考えれば一人1枚で十分だと言えます。

またマイレージサービスというポイント還元サービスを利用する際にも、1枚のETCカードごとに申し込み、そのカードごとにポイントが加算されるため、何枚もETCカードを持っているとポイントが分散されて貯まりにくくなってしまいます。

マイレージカードを何枚も持っていても得にはなりませんよね、それと同じです。
マイレージカードは1枚にして、そこにマイレージを貯めていったほうが効率的に還元できます。

しかし何らかの理由でETCカードを2枚以上持つとすれば、ETCの各種割引を有効に利用するためでしょうか。

たとえば通勤割引のように走行距離を100キロ以内と制限されている場合では、2枚のETCカードを持っていれば100キロ以内のインターで一度下りて、カードを差し替えて再び高速に乗れば、100キロ以上の距離でも通勤割引が使える、というような裏技があります。
通勤割引は5割引、と割引率が大きいですからね。
このような場合には、ETCカードを2枚以上持っているとお得ですね。

高速道路を走る距離や時間帯、料金を計算してみて、ETCを上手に活用することでかなり通行料が抑えられるようですよ。




posted by マイレージ at 23:20 | Comment(0) | ETCカード

ETCマイレージサービスへの申込

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ちょっと前まで「クレジットカードなんて怖くて持てない」と思っていたような人でも、気軽にカードが持てる時代となりました。

クレジットカードを使っての買い物やサービス利用が一般的になりつつあります。
それには、「カードを利用することでさまざまな特典が得られる」ということもあるようです。

カードで支払いすることでポイントが貯まり、それらを現金や商品券、さまざまな商品と交換できるのですから、ポイントも現金と同じです。
どうせ同じ料金を支払って買い物をするのであれば、ポイント還元されるほうが断然お得ですよね。
その分割引して買い物をしているのと同じことですからね。

高速道路でのETC利用の場合にも、「マイレージサービス」というポイント制度があります。
サービスを利用するのは無料ですし、かなり還元率のよいサービスなので、申し込まないと損だと思います。

ETCマイレージサービスを申し込むには、まず「ETCカード」と「ETC車載器」が必要になります。
ETC車載器は、車に取り付けてくれたディーラーやカー用品店などでセットアップを行なってもらってください。

それからマイレージサービスへ申し込みます。
申し込みはインターネットでもできますが、ETCカード番号や車載器管理番号、車両情報などが必要です。
申し込みが完了すると、マイレージIDとパスワードが発行されます。
「マイレージカード」というカードが別に送られてくるわけではありません。
登録したETCカードに対し「マイレージID」が発行されるので、ETCカードがマイレージカードとしての役割も果たすわけです。

そしていよいよマイレージサービスの開始となるわけですが、ポイントはETC無線走行したときに即時付けられるのではなく、翌月の20日に付与されます。
それとポイントは登録したETCカードごとに付けられ、他のETCカードのポイントと合算することはできません。

ETCマイレージサービスを利用して、お得に高速を走りましょう。




posted by マイレージ at 20:32 | Comment(0) | ETCカード

ETCカードの年会費は?

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最近は、高速道路を走っていると、ETCゲートを通過する車が多くなったなと思います。
ETC専用ゲートの設置もだいぶ増えてきて、ETCが普及してきたことが伺えます。

ETCの利用によって受けられるサービスもいろいろなものがあり、かなりお得に高速道路を走ることができるようになっています。
また「マイレージサービス」といって、ETCを利用して有料道路を走行した分に応じてポイントが貯まり、通行料として還元できるサービスなどもあります。

現在はカード社会、ポイント社会となってきているようですが、車の世界もそのような取り組みになってきたのですね。

ところでこの「ETCカード」ですが、これから作ろうと考えている人には、どのカードがよいのか悩むところですよね。

ETCカードは各クレジット会社の発行するカードで、クレジットカードに付随するものです。
クレジットカードに年会費無料や初年度のみ無料などがあるように、ETCカードにも無料のものから有料のものまであります。
どのクレジットカードを親カードにするかで、ETCカードの年会費も変わってきます。

ETCカードの年会費が無料だからといって、受けられるサービスがなくなるわけではありません。
時間帯割引などの各種割引やサービスもしっかり受けられます。

マイレージサービスでのポイントの貯まり方も同じです。

親カードを決めるときに自分の生活スタイルを考えて、もっとも利用価値があると思うカード会社で作るのがよいと思います。

ちなみにETCマイレージサービスでは、改めてマイレージカードが発行されるわけではありません。

自分が持っているETCカードに対して「マイレージID」が発行され、有料道路をETCを利用して通行する度にそこにポイントがたまっていきます。
ETCカードがマイレージカードとしての役割も果たすわけです。


posted by マイレージ at 21:07 | Comment(0) | ETCカード

ETCカードの種類

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ガソリン価格の高騰により、車でのお出かけを躊躇してしまっている人も多いのではないでしょうか。

電車などは切符を購入することで移動にかかる費用がわかるのですが、車の場合にはガソリンスタンドで給油したといきにまとめて交通費が実感できる、といった感じですね。

車で高速道路を利用して出かけることが多い人は、ETCを利用するだけでも、かなり有料道路の通行料を抑えることができます。
ガソリン代が高くなってきたので、出来れば高速料金など抑えられるところは抑えたいですよね。

高速道路を利用する機会が多い人の間では、ETCの普及率も高くなっています。
使ってみると、マイレージサービスや時間帯割引など、結構お得なサービスがあるので便利ですよ。

ETCを利用するために必要なETCカードはクレジット会社が発行手続きを行ないます。
ETCカードには、有料道路をETCを利用して走行した分の支払いにのみ利用する「ETC専用カード」と、クレジット機能が一緒になった「ETCクレジット一体型カード」があります。
どちらのカードもETC車載器に挿入して使います。
ETC専用カードはクレジットカードとしては使えませんので、有料道路をETCを利用して走行する機会が多い人が持つことが多いようです。

ちなみに「ETCマイレージサービス」という、ETC利用走行時の通行料によってポイントが貯まるサービスがありますが、これはETC専用カード、ETCクレジット一体型カードのどちらのカードの場合でも利用できるサービスです。

マイレージサービスを利用するには、サービスに申込む必要があります。
ETCカードを持っているだけでは、いくらETCを使って高速道路を走行してもマイレージポイントは貯まりません。

また、航空会社のマイレージサービスの場合、「マイレージカード」が発行されますが、ETCマイレージサービスでは、申込んでも「マイレージカード」が発行されるわけではありません。
現在持っているETCカードに対して「マイレージID」が発行され、そこにポイントが貯まっていく仕組みです。


posted by マイレージ at 13:06 | Comment(0) | ETCカード

お得な【ETCカード】は?

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現在では、大変多くの方がクレジットカードを持つ時代となっていて、カードがひとつの身分証明のようにもなっています。

ETCの普及によって、今までクレジットカードは必要ないと思っていた人でも、クレジットカードを持つことになってしまったという人もいるのではないでしょうか。

多くのETCカードは、クレジットカードに付随するものになっています。
クレジットカードを親カードとすると、ETCカードは子カードとなるわけです。

よくクレジットカードを作る際には、年会費や特典などを比較して、自分の生活に見合った、お得に使えるものを選びますよね。

ETCカードについても「どこのETCカードがお得なのだろう?」と悩む人がいるようです。

しかし、結論から言ってしまうと、ETCカードに関してはどこのカード会社でも特典などは変わりません。

高速道路をETCを利用して走行する際の「時間帯割引」などは同じように利用できます。

また、「マイレージサービス」に申込めば、どこのカード会社のETCカードでも、通行料に応じて同じようにポイントは貯まっていきます。

この「マイレージサービス」に申込むと、登録したETCカードに対して、「マイレージID」が発行されます。
「マイレージカード」というカードが発行されるわけではなく、今使っているETCカードがマイレージカードとしての役割も果たすわけです。

話を戻して、「どこのETCカードがお得か?」というですが、親カード自体のの年会費や特典で選べばよいと思います。

ガソリンスタンドのカードや、ビデオレンタル店のカードなど、今はほとんどのカードでETCカードの申込みも行えるので、自分がよく利用するところで作るのが、もっともお得ではないでしょうか。

ただし、給油をしたり、ビデオレンタルなどで貯まったポイントと、ETC利用で貯まったマイレージとは別扱いになります。

ETCマイレージというのは、ETCを利用して高速道路を通行したときのみ貯まるポイントで、高速道路の通行料としてのみ還元されます。



 

posted by マイレージ at 23:07 | Comment(0) | ETCカード

【ETCカード】「専用カード」と「クレジット一体型カード」


【ETCマイレージカード.net】

最近では、何をするときでもクレジットカードを利用することが増えてきて、実際、買い物に使わなくても何か他の必要からカードを作ったりする人もいるのではないでしょうか。

例えば、スポーツクラブでの会費の引落しのためやETCを利用するため、などです。

クレジットカードは失くしていまったら大変だから持ちたくない、と思っている人も仕方なくカードを作り、結局金庫にしまったまま、などということもあるようです。

自動車で高速道路などをよく利用する人にとって大変便利なETCですが、このETCを利用するためにもクレジット会社が発行する「ETCカード」が必要になります。

ETCカードには、「ETC専用カード」と「ETCクレジット一体型カード」があります。
専用カードは、ETCで有料道路を無線通行したときの料金支払いにのみ使うカードで、それにクレジット機能も兼ね備えたものが「ETCクレジット一体型カード」です。

もちろんETC専用カードは、ショッピングなどには利用できません。

ここで勘違いしてしまうのが、「クレジットカードを持つのは嫌だからから、私はETC専用カードにしよう」と思う人がいることです。

ETC専用カードといっても、親カードになるクレジットカードは必要になるので、結局、クレジットカードとETC専用カードの2枚を作る必要になるのです。

確かに、ETC専用カードを作れば、親カードとなるクレジットカードの方は普段金庫などにしまっておいて、ETC利用精算だけに使えるETC専用カードだけを持ち歩けばでよいので、例えば失くしてしまったり盗難に遭ってしまった場合などの損害を最小限に抑えることができるかもしれません。

結局、ETC専用カードにしても、ETCクレジット一体型カードにしても、クレジットカードを持つことに変わりはなく、カードの管理には十分な注意を払わなくてはいけません。

ちなみにETCにおいては「マイレージカード」というカードはないので、マイレージサービスに申込むことで、ETCカードにポイントが貯まっていきます。

クレジット会社によっては「マイレージカード」という名称をつけた「ETCカード」を発行しているところもあるようですが、「ETCマイレージサービス」は、自分でETCカード番号などを登録しないと利用できないサービスになっています。






posted by マイレージ at 18:41 | Comment(0) | ETCカード
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